日本のベリーダンス界の先駆者
ワールドフュージョンベリーダンスのパイオニア
Raks Miho
醸し出されるミステリアス、ビューティーな容姿と、
芯から伝わる土着感。

そんな彼女が現在はまっているのが
「BTS」

様々な文化が彼女の身体を通して融合され、
舞い立ちます。

B×Mイベントに。どんな彼女が現れるのか!

5/3 19:00〜LIVE
★MAHARAJA ROPPONGI YouTube★

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MIHO  

Studio ritam  主宰
オリエンタルダンサー&インストラクター
振付師
イベントオーガナイザー
タロットリーダー

ターキッシュベリーダンスを基盤とした、ダイナミックかつエレガントなダンススタイルを確立。トルコでSema Yildizの日本人で初めての生徒となる
ターキッシュネームMihribanを与えられ、セマスタイルのオリエンタル&ロマダンスを継承している。
セマが信頼するアシスタント、ベリーダンサーのひとりである。

その後、エジプシャンスタイルを松屋伊那子に師事。

北インド舞踊カタックを前田あつ子に師事する。

1995年以降、日本におけるベリーダンス先駆者として活躍。日本各地で活躍する多くのダンサーを育成している。

中央アジア、インド舞踊、日本の民舞も学び、様々な国の文化を取り入れる事のできる日本ならではのワールドフュージョンベリーダンスを展開している。
幾つかの国の文化をミックスして踊るフュージョンベリーダンスでは、日本のパイオニアといえる。

特にミュージシャン達からの評価は高く、MERCAN DEDEやNIYAZなど来日アーティストのオープニングアクトを務めたり、トルコやスペインからのミュージシャン来日コンサートなどをオーガナイズしている。

MIHOの企画するイベントは、常に独自のコンセプトが含まれるアーティスティックなもので、その世界観に多くの人が魅了される。

2016年からは、ボリウッドダンスチーム「Chakrika」に娘と参加している。

踊りと音楽を単なる娯楽ではなく、生きる力を養い、生命を賛美するものと捉え、その精神性を表現した踊りにファンが多い。

近年は幼い頃からの直感、舞踊や旅を通じて得た感性を生かした、タロットリーダーとしても活躍している。

2006〜2015年 東京青山でベリーダンス専門のStudio ritam 経営。

2009年 制作、美術も自ら手がけたソロパフォーマンスDVD 「Tales of Mihriban」をリリース。

2013年 Live DVD 「Manaara」をリリース。


5/30まで。一人の力が大きな力となります。
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